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20170422:家事の分担 ②包丁 [自分の事]

 食べた後の食器具類の洗い・乾燥と後片付けは自分の担当としております:
   拙ブログ:"20170322:家事の分担"

 食器具類の中には、シンク周りの清掃、それに3種4本の包丁類の研ぎも含んでいます。

 特に包丁の手入れは、ほぼ毎日、砥石で研ぎます。
 包丁にも右利き用・左利き用とあり、我が家のは家内が揃えた右利き用ですので、左利きの自分が研ぐ時には、特に刃の傾きに注意が必要でしたが、研いでいる間、心が落ち着くのが解り、不思議です(何ででしょうか?)。

 この砥石は家内が購入したか、家内の実家から持ち込んだものでしょう、家内も忘れてしまっていて、今もって履歴が解らないのですが、金物屋さんでもあまり見かけない程でかくて、それに余り磨り減ってはいないようです。

 たしか、"舟を編む" と言う映画でヒロインが調理師を目指す中で、毎夜包丁を研ぐ場面があったと記憶していますが、妙に心に残っています。

 一週間もサボっていると切れが鈍るのがよく解りますので、面倒でも毎日数分でも研げば "切れ" が長持ちして、家内の調理も "バッチリ" と言う訳です。


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20170418:フロッピー・ディスク [自分の事]

 机の抽斗を整理していたら “計算尺”(昨日のブログ) に続いて、3.5インチの "フロッピー・ディスク(FD)" が出てきました(知らない、使った事無い人も大勢いるんだろうなぁ)。

 毎日の様にPCを使っていながら、見かけない様になって、もう10年以上、いや15年程になるでしょうか。

 既にPC自体にFDを読み取るドライブがついていないし、使うとすればUSBケーブルでつなぐ変換アダプター経由で認識させなければならない。
 最早、出番の無い、少し経ったら "お宝" になるのだろうか?(何十枚も残っている!)

 一枚が精々1MB前後の容量しか無かったから、資料を作る際はいつも簡潔な文章を心がけなければならなかったし、表とか図、ましてや写真等、何枚ものフロッピー・ディスクを使って別ファイルで作り、それぞれを印刷後に合本・・・なんて一時期もありました (>_<)

 後になって、ハードディスクが普及し始めると、そこに記録した大きいファイルを複数のFDの分割してコピーするソフトウェアもPCメーカーから公開された事もありました。

 自分は、FD出始めの8インチ版を使った経験があり、それから 5インチ ⇒ 3.5インチ へとサイズ・ダウンしながらも記録容量はアップしていった経緯を観てきました。
 記録媒体の高密度化への歩みは日本がリードしていた分野でもありました。

 家庭向けビデオ方式のベーター/VHS規格競争さながらの 3.5インチ/3インチ 競争もありました(勝ち残りはビデオ方式と逆転!)。

 またソ*ー社が3.5インチFDに録画するディジタル・カメラ ”マビ*” を発売と同時に買い込み、フィルム・カメラ替わりに使った事もあって、何度か海外出張時にも持ち込み、随分と珍しがられた事もありました(未だに現役で使える筈ですが、録画したFDを読み取るドライブが無くなってしまっているのが残念)。

 当時、日本の家電メーカーの市場に送り出す電子製品は、気の利いた最先端品が多かった気がします。
 元気がなくなったと言われ続けていますが、"IoT"(Internet of Things) に始まる “第4次産業革命” では、最終製品自体よりも中間製品や高度加工部品が重要との指摘もあります(*) ので、むしろお得意分野なのでは?

  (*) 日経新聞紙:2017年4月5日付 "私見卓見:IoT 時代の競争力を高めよう"
    (総務省情報通信経済室長投稿)

 "復活" を信じています。

 でも、最近は "買いたいと衝動にかられる製品" が無いンだなぁ・・・(**)

(**) 拙ブログ:"20170220:シニアの財布"


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20170417-2:ブログ・デビュー3ヶ月で解った事 [自分の事]

 遂に3ヶ月を達成!

 漸く、ブログの仕組み・皆様方の記事全体像見逃さないヒント・読みやすい表示法等、朧気ながらも解ってきました。

 身辺の出来事を(、季節に応じたりして)折に触れて想うままに書き綴る方や、特定のテーマを決めておられる方、主義主張を述べられる方等、いろいろな方がブログを公開されている事が解りました。

 自分は、"雑感・日記" セクションを新着順に辿っていくと、200件のみの表示となり、それ以上遡って観る事が出来ず、惜しい・・・と想った事もありましたが、RSSで読者登録しておくと、いつでも観る事が出来るのに気がつきました。

 また、読みやすい画面にする為の工夫を凝らしておられる方を観て、自分のフォント・そのサイズをデフォルトから変更する方法を調べて表現法を変える事も出来ました。

 又、初めの内は “まごまご” していたのですが、共感した場合、コメント欄を利用する事も出来る様になりました。
何と律儀にリコメント戴ける方もおられて、ブログ空間の楽しみ方の奥行深さを知りつつあります。

今後ともよろしくお願い申しあげます。


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20170417:計算尺 [自分の事]

机の抽斗(ひきだし)を整理していたら “計算尺” が出てきました。
殆どの方が知らないのでは。
掛け算・割り算・二乗・三乗・逆数・平方根・・・等を計算する物差しと言ったら様でしょうか。

途端に、学生時代、それに社会人になってしばらくの間は、せっせと使い込んでいた事を想い出しました・
当時は、("タイガー" の様な)電気計算機&コンピューターと併用の時代だったのです !

何時しか、電卓、それもいろいろな函数を組み込んだ電卓が身近になってからは、抽斗に仕舞い込んだままで、忘れた存在になっていました。

試しに、掛け算・割り算・逆数・平方根・指数関数や三角関数等を遊び半分にやって見たところ、使い方は覚えていましたが、何せ “字”・”目盛り” が小さ過ぎて読み取り難く、歳を感じました。

今の理系の学生は、使わないだろうなぁ・・・
存在自体を知らないのかも。


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20170415:確定申告で税金バック! [自分の事]

 3月初めに昨年分の所得税等確定申告を行ったところ(*)、3月下旬に申告通りの税金還付通知が届きました。
   (*) 拙ブログ:”20170319:自己流確定申告法”

 例年と同じく申告通りの還付金でした(居酒屋へ10回以上楽に通える程、結構な額です)。

 やはり、
   医療費領収書添付+必要諸経費領収書データーベース表

を備えて提出する事が正解です。

 医療費については領収書だけの整理・提出で済みます。
 問題は、"諸活動に伴う必要経費" を証明する帳票をどう整備出来るかとなります。

 自分の場合、細やかな執筆+業界や学会等での活動に伴う幾ばくかの収入がありますが、執筆ネタの調査費等、
  - 依頼元の源泉徴収票

に加えた
   - 必要経費領収書(含・書籍+通信費+交通費等諸々←慣れれば簡単!)

を、日頃から整理しておくと、申告書作成時にとても楽になります(10分+α程度で済みます)。

 これは、税金を誤魔化して取り戻すとか言う事ではなく、あくまで "必要経費の清算" ですので、正々堂々と申告すれば良い事と考えています。


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20170413:たばこ歴 & 禁煙歴 [自分の事]

 自分はもう40年近く禁煙しています。

 禁煙の理由は、自分とか家内の健康の為では無く(!)、息子が小学生の頃に骨折をして2週間程入院していた時、親としては見守る事しか出来ず、いわば昔の人が "塩断ち" するのと同じ意気込みで "たばこ断ち" をした訳です。

 今の流行(はやり)は知る由も無いですが、当時は "ハイライト" や "セブンスター" 全盛(?)の時代で、周りの殆どが吸っていました。
 自分は赤箱の "チェリー" が好みで、財布に余裕があったときは "富士"(フジ?ふじ?)とか、"ピース"(特に両切り50本缶入り="ピーカン" と言ってましたっけ。今は見当たりませんが)や "KENT" とかを吸い付けていました。

 たばこを吸い出したら息子の骨折治療が長引く・治らないかも知れない・・・と想ったものですから、一向に苦にはなりませんでした!
 これがきっかけで息子の退院以後も禁煙を続け、今に至っております。

 親父も可成り重度のたばこ吸い、学生時代も社会人となってからも、自分本人も周りも今の様な健康への懸念等の様な意識は殆どありませんでした。

 狭い会議室で吸わない仲間がいてもお構いなし・・・今から想うと凄まじい時代でした。
 今更ながら、彼ら彼女らにお詫びしたい気持ちで一杯です。

 このブログ・コーナーでも禁煙日記を紹介されている方をお見受けますが、初心貫徹を祈っております。
 経験上に過ぎませんが、自分の為・・・よりも、パートナーの為、子供の為・・・等と、自分が大事にしている人達の為に・・・と決意すると成功率が高いと想っております。

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20170411:車の更新物語 [自分の事]

 後期高齢者間近と言うのに、やむを得ず "マイカー"(←最近流行らない)を更新する事にしました(*)。
  (*) 当方ブログご参照:"20161230:さらば!B**車"

 トラン*大統領の向こうを張って "Japan, First !" の心意気で、軽を含むほぼ全ての日本車カタログを見(← 今は便利になりました! Webで全部集まります)、Yo*Tub* の紹介ビデオをも観ながら、歳柄、遠乗りよりも "街乗り" を主体と考え、

  - 可能な限りコンパクトなサイズ
    (現有車は3Lカー&バカでかくて、些か持て余し気味)
  - 4ドア・セダン
  - エコかどうか(燃費で判断)
  - 好みのデザインかどうか
      (最近の日本車は厳つい顔付きで、怖いのが多い)
     ・ フロント・フェース:口を開けた奴は飽きた(今のがそうだから)
     ・ サイド:尻上がりのウィンドウ・ライン、尻下がりのルーフは除外、
           肩肘を張ったような、厳ついデザインは苦手
     ・ リア・コーナーのデザイン処理の出来映え
      (不必要な、不自然な形の窓等不要)
  - シンプルな計器類
     ・ タコ・メーター等不要
       (現有車には何でもついているが、結局は速度計しか
        見ない様になった)
 - 販売店迄、車で20分以内

等、"自分勝手な基準" からは僅か数車だけが残り、試乗を経て、決定!

 因みに Yo*Tub* のビデオは参考にならなかったです。
 と言うのも、2名で街乗りする等、"追体験" 出来る様な紹介ビデオは実質皆無で、メーカー寄りのものか、ケチをつけるかのどちらかでしたので。
  "ファクトだけ" を紹介してくれたら良いのにと想った次第です。

 条件として、
  - 現役を退いた "年金+預貯金切り崩し生活者" に手が届く価格
  - 現有車両の下取り価格
かつ
  - ディーラーさん担当者の真摯な対応( + ニャン好き同士・意気投合)
に納得して、現有車両よりも80cm以上短く、幅は10cm近く狭いコンパクト・カーに決めました。

 HV、PHV、EV,FCV等、多種多様な様式が混在して次の本命が見極められていない(*2)事から、また家内と自分の年齢を考慮すると、自ら運転出来る期間は向こう5~6年間と踏んで、敢えて技術改良著しいガソリン車としました(南側お隣さんがHV車をお持ちながら、余り褒めていない事もありました。悩んだところです)。
(*2) 日経新聞紙:2017年3月13日付記事("自動車業界1901年の再来")


 勿論、
  - 高齢者にありがちな誤操作防止
を始め、
  - 安全運転支援システムを装備した仕様
  - 寒冷地仕様(←これはコスパばっちりで、見逃す手はありません)
とし、付属品としてはディーラーお薦めの内、
  - ナビ + ETC + ドライブレコーダー
を備えました。
 ドラレコは、恐らくは数少なくなるであろう遠出の時のビデオ記録として楽しそうだし、万が一の事故の際の状況説明証拠として必須と想ってであります。

 納車はあと少し先。
 楽しみに待つ事とします。
 ただ、これ迄とはウィンカー&ワイパーレバーが左右逆にセットされているので早く慣れないとなぁ・・・
 試乗の時も少々慌てた事から、これが唯一の気がかり。

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20170408:左利き [自分の事]

 自分は生まれ乍らの "左利き" であります。

 だいぶ前から、左利きタレントさんをたくさん TV で見かけるようになりました。
 左手で器用に箸を使いこなしたりしているのを見ると、つい嬉しくなってしまいます。
 もう強制的に右利きへ直す事はないのですね。

 自分が小学生の時は、"黒板" で字を書くと、必ず "右手で" と指導されましたが、そのおかげで(?)今では左右どちらの手でも筆記出来ます。

 さすがに今は大分速度が落ちていますが、左手では漢字・平かな・カタカナ・アルファベット等、何でも鏡文字("ダ・ビンチ" 文字)も書けます(横書きの場合は右から左へ)。

 学生時代、"おまえのノートは役に立たない" と言われた事が何回もありました。
 そりゃーそうでしょうとも。
 鏡文字をすらすら読める人なんて、書いた本人ぐらいでしょう。

 左利きが "遺伝性" なのかどうか、自分には解りようもありませんが、お袋は右で書き物はするものの、包丁や縫い物等、他はすべて左利きで済ませていました。
 一度聴いた事があり、お袋のお袋、自分にとっては母方の祖母も基本は左利きだったとか。
 但し、(幸か不幸か)息子は右利きです。

 世の中、すべて右利き用にできており、ダイヤルは右回り、ものの差し込み口は右側、PCのキーボードにあるテンキーも右側、マウスも右手で操作・・・

 竜頭(りゅうず)のある腕時計には左利き用もありますが、一般には見かけません。
 普通の、つまり左手につける腕時計では当然の事ながら竜頭が手の先の方にあり、これを無理に右腕につけるとシャツの袖口が痛みやすい・・・って、右利きの方々は気がつかないのでは?

 そんな訳で左利きは常に右手も駆使しており、いつしか "両手使い" になっていきます。
 昔は "ぎっちょ" とも言われた事もありましたっけ(今では放送用語としては禁止されているそうな)。

 でも結局は、"左利きの方が得なんじゃないか" ・・・とも、今では想っております。


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20170407:鉄腕アトム14歳! [自分の事]

 今日は "鉄腕アトムの誕生日"!
 天馬博士の忘れ形見ダミーとして "2003年4月7日" に誕生したのでした。

 人間の子供の様にはいかず、サーカスに売り飛ばされたのをお茶の水博士に見出され、素直に、逞しく育っていったのですが、これには、敗戦後復興に向けて奮い立っていた1950年以降の日本の小中学生への励ましも込められていたのでは・・・と、今では想います。

 自分の小学生時代には、
  -いがぐり君(柔道)
    (連載誌=冒険王。原作=福井英一氏一⇒(死去後一人置いて)有川旭一氏)
  -イナズマ君(柔道)
    (連載誌=少年画報。原作=下山長平氏)
それに
  -赤胴鈴之助(剣道)
    (連載誌=少年画報。原作=福井英一氏一⇒(死去後)竹内つなよし氏)

に代表された少年スポーツ漫画が大評判で、柔道や剣道を始める少年が多かったが(:自分は柔道)、ロボットものは珍しかった(無かった訳ではありません)。
 少女漫画では ”あんみつ姫” 辺りを覚えています。

 ちなみに、鉄腕アトムは、"アトム大使"(1951年)の "スピンオフ" みたいな形で1952年4月から月刊誌 “少年” に連載された(~1968年)のですが、第1回の発行日が4月7日である事から、半世紀程先の2003年にしたと聴いています。

 月刊誌しか無かった時代で、当時は7日が待ち遠しかった。
 馴染みの本やさんでは前日夕方に入荷するので、内緒に買いに行った事もありました。

 自分は講談*発行の手塚治虫全集を揃え、全てを延々と時間をかけて自らPDF化し、ガラケー、デスクトップ&タブレットPCでいつでも眺められる様にして悦に入っています(実は、"ゴルゴ13" も:勿論、PDFファイルは門外不出の扱いで、完全な個人ユース)。

 最近、AI 搭載鉄腕アトムの部品をつけた週刊誌が発行され、何でも全70号分で完成(2018年9月)、総額¥18.5万程との事。
 どうしようか・・・一言口に出したら、家内の眉毛がピクッとしたので、諦めました。
 (>_<)

追記:
 少年スポーツ漫画3点の掲載誌については、確認の為に WikiPedia を訪ねました。

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20170405:パソコンOS&ソフトのアップデートご用心! [自分の事]

 いつも利用するデスクトップPCでは、OSやウィルス撃退ソフト等、日々更新通知が画面右隅に断りも無しに来ては、半ば "無意識に更新OK" としていました(無防備にも習慣化していました)。

 ところが、つい先日、著名な辞書の更新通知が来たので実施したところ、どういう訳か、途端にそれが使えなくなり、OS付属の辞書に切り替えましたが、自分なりの登録用語が自在に使えないので効率悪く、元に戻そうとしているうちに、PC自体が起動しなくなってしまいました!
 電源を入れても、何時迄経っても真っ暗のまま !!

 どうしようも無くなり、最後の手段としてPCに同梱されていたリカバー・ディスクで初期状態へ戻したところ、今度はネットワーク・アダプターのドライバーが搭載されておらず、ネットに繋がらない有様 (>_<)

 手持ちのタブレットPCの方で同じ症状の対策法を調べ( ← 同じ症状で悩んでいるユーザーが沢山いる事に改めて気づきました!)、PCメーカーのウェブサイトで対応機種のドライバーをダウンロードして、デスクトップPCの方で解凍・導入してやっとネットに繋がりました(不親切だなぁ)。

 これからは、ウィルス撃退ソフトを導入し、その他諸々のソフトウェアを改めて導入していく作業が待っています。
 やっと春めいてきたのに、なんとも非生産的な状況に陥ってしまいました。

 この間、ブログ原稿はタブレットPCの方で作成してアップ、そして皆様のブログを拝見する事になります(キーボードも画面も小さいく、ちょっと気が重い)。

 自分のデスクトップPCは、OS=Win7_64Bit を一年前に無償アップして Win10 としておりますが、時々メーラーや**等、特定のソフトウェアで不具合が発生し、更に定期的に設定しているポイントへの復元で失敗する事がよくありました。

 これと今回のトラブルがOSアップと関連しているのか、機種独自のものなのか、ハード及びソフトのメーカーへ問い合わせても確答は得られませんでした。

 そんな訳で、無意識・習慣的に更新プログラムを導入される方々もご用心を。
 年寄りの経験が皆様のご参照になれば幸いです。

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